[F1] 2006年第15戦イタリアGP予選

Q3で波乱が待ってました。
アロンソの右リヤタイヤがバースト。
マシンも一部損傷した模様。
それでも、5位のタイムを出すのは、さすがです。
ポールポジションはキミ・ライコネン。
シーズン序盤からこの速さを発揮していれば、チャンピオンシップも違った展開になったでしょう。
2位はミハエル・シューマッハ。
1位とはわずか1000分の2秒差。
差はわずかでも、偶数列スタートになったのは痛い。
決勝のスタートで、順位をキープすることが出来るでしょうか?
我らが佐藤琢磨は21位。
ぜいたくは言いません。
完走して下さい。
レースとは関係無いですが、注目を浴びているのがシューマッハの去就。
決勝後に発表されるとのことですが、果たして。
個人的には現役を続行して欲しいです。

「[F1] 2006年第15戦イタリアGP予選」への4件のフィードバック

  1. ミハエル・シューマッハは頑張ってますね、ホントに素晴しいです。私はベネトンにミハエル・シューマッハが居る時は良く観ましたよ。今日がイタリアGPなんですね? 私の知人の新聞社のカメラマンがイタリアGPに行ってるとききました。生の話を今度聞いいてみます。

  2. シューマッハとは同い年なんですよね。
    だから余計に現役で頑張って欲しいです。
    取材でイタリアに行けるとは羨ましいですね。
    来年、連れてってくれないかなぁ。

  3. 今度話してみますよ。F1を追っかけての仕事ですがその合間は日本にいるので。

  4. >ミスターまっくすさん
    「連れてって」と書いたものの、真面目にお仕事されているところに、遊びで付いていったら邪魔になりますよね。
    自力でいけるよう、頑張ります。

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