[bowling] ボウリング(スイカ修理と1歩助走とバナナ)

土曜日は久々にボウリングをしてきました。
まずはハマボールのプロショップへレッツゴー。
割れてしまったスペアボールのスイカを見てもらいました。
割れた部分を削り取って、プラグして、再ドリルすれば、まだまだ投げられるとのこと。
マイミクのWさんもプラグしたらしい。
なので、修理してもらうことにしました。
来週には、スイカが再入荷します。
その後、ラウンドワン横浜綱島店へ移動。
そのままハマボールで投げないのは、やっぱりゲーム代が高いからでして…。
それで、前回の鈴鹿があまりにも駄目駄目だったので、まずは1歩助走で3ゲーム。
ボウリングマガジン11月号の相田能孝氏の記事で、1歩助走がタイミング矯正に良いと書いてあったのです。
久々にやってみましたが、1歩助走だと自分の駄目っぷりが顕著に表れますね。
さすがに3ゲームもやっているとストレスが溜まってきたので、最後の2ゲームは普通に4歩助走。
それで、土曜日の結果は136-125-137-202-191=791。アベレージは158.2。
細かいところでは、ストライク16、スペア16、スプリット4、ノーヘッド7、オープンフレーム21、ガター3。
ダブルは7回(4th1回、ダブル4回)。
スコアだけを見れば、1歩助走の効果があったようにも見えます。
気を付けたことと言えば、手遅れのタイミングを作ろうと思って、2~3歩目を早く歩いてみました。
これで次回も良い結果を残せれば、この作戦が正しかったと言えるでしょう。
最後に「あるある大辞典」に影響されて、投球前にバナナを食べて見ました。
バナナを食べて集中力アップ?
うーん。
あまり実感が湧きませんでした。
前半は1歩助走をやってたしなぁ。
でも、次回もきっと食べると思います。
スイカも戻ってきますし、スイカとバナナでターキー(七面鳥)量産といきたいですね。

“[bowling] ボウリング(スイカ修理と1歩助走とバナナ)” への3件のフィードバック

  1. バナナに関してですが・・・
    やはり冷凍にして、ラップ包装とはいえ、
    食べている間がベタベタするのが気になりました。(なので、手を洗いに行きましたが。)
    今は秋冬シーズンなので、手を洗うのは気になりませんが、私の親指的には、夏の湿り&ムクミシーズンでは、ちょっとなという感じです。
    なので次回は、
    「切った冷凍バナナ」を「つまようじ」で刺す
    方式にしようと思います。

  2. だから、イロモンはやめ(ry
    イロモンシリーズでスイカの他にメロンもおいしそうでしたね。
    1歩助走は自宅でコッソリ布団の上でやっています。

  3. >りえぞうさん
    冷凍しないで、皮付きのまま持って行くって方法はないのでしょうか?
    >みやび(・ω・)ノさん
    イロモンのくせにスペアが取れないと恥ずかしい。

    スペアを取ろうと頑張る。

    スペア率アップ

    ウマー。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です