[kojiro] 祝・お腹に毛が生えた

ようやく、小次郎のお腹の舐め傷が無くなりました。
フサフサとまではいきませんが、お腹に毛が生えてきましたよ。
ここまでくるのが長かった。
エリザベスカラー装着も諦めて、最後にとったのが「舐めようとしたら止める作戦」。
地味なようですが、この作戦は良かったです。
当たり前ですが、舐めるのは起きている時。
そして、いつ起きているか?と言えば、人間と一緒にいる時が大半。
つまり、人間側が注意していれば、舐めるのを防げるハズ。
と言う信念の元に頑張りました。
結局、かまってもらえなくて寂しかったのかもなぁ。
そのストレスから、お腹を舐め、舐め壊すまでに至ったような気がします。
これからは、小次郎にたくさん遊んでもらうようにします!!

[kojiro] 小次郎6歳

小次郎が6歳になりました。
人間の年齢に換算すると、18歳+4歳×5年で38歳ぐらい?
同い年ですね。
これからは、自分達よりも早くおじいちゃんになっていきます。
いつまでたっても甘ったれのくせに。
来年からはシニアフードかぁ。
時が経つのは早いです。

[kojiro] 今日の小次郎(エリザベスカラー生活終了)

今日でエリザベスカラー生活も終了です。
お腹の舐め傷は完治していませんが orz
カラーをしていると舐められる範囲は限られるのですが、逆に集中攻撃を受けてしまうんですよね。
尻尾の丁度舐められる部分が舐め壊されてしまったので、思い切ってカラーを外しました。
カラーを外した途端、全身舐め舐め開始です。
分散されて傷が治ると良いなぁ。

[life] こたつ登場

いよいよ寒くなって来たので、今日からこたつの登場です。
正確に言うと、普段からテーブル代わりに使用していますので、今日から電熱器とこたつ布団の登場です。
布団がかかっているだけで全然暖かさが違いますね。
ホットカーペットの熱がこたつ内部に溜まるので、電気を付けなくてもそこそこ暖かいです。
電熱器とこたつ布団の他に、もう一つ変化が…。
小次郎が膝の上に乗ってきました(^_^)
いつもと態勢は同じで、こたつ布団があるかどうか?の違いなんですけどね。
布団に自分の匂いでもついているのかしら?
とにかく、今日から小次郎も冬モード突入です。

[kojiro] 一猫両得

最近、小次郎がくっついて離れないなぁと思ってたら、めっきり寒くなってきてました。
とうとう我が家も日曜日に暖房器具を出しましたよ。
まずはホットカーペット。
小次郎が電気ストーブの次に好きな暖房器具です。
ただ、ホットカーペットを点けると、小次郎はカーペットにラブラブ。
悔しいので、しばらくは点けないで我慢します。
くっついてると、あったかいしね。
オイラもあったかいし、小次郎もあったかいし、一猫両得。
一匹のお猫様のおかげで両方が得をすると言う、ありがたいお言葉です。

[kojiro] くしゃみ連発

今日は小次郎がくしゃみを連発。
風邪でも引いたのかな?
ちょっと心配です。
その他、相変わらずのエリザベスカラー生活。
1週間お腹を舐めなければ取れるのになぁ。
やっぱり洋服を作るしかないのかなぁ。
市販の犬用の服は、お腹ががら空きですし。
なかなか良くならなくて、もどかしい毎日です。

[kojiro] 病院に行ってきました

小次郎のお腹の傷を見てもらう為に病院へ行ってきました。
病院へ行こうと決めた木曜日の状態は悪かったのですが、そこから状態が良くなって、今日はかさぶたです。
あとちょっと、かゆみを我慢してくれれば治るのですが…。
かゆみを抑える為に2週間分の経口ステロイド剤(プレドニゾロン)を処方してもらいました。
錠剤を半分に割ったものを1日おきに投与します。
ここ1週間が勝負です。

[kojiro] エリザベスカラー生活の長期化

今回、エリザベスカラーを装着し始めたのが6/9。
8/30現在、まだ装着中です…。
患部はお腹。
去年の年末ぐらいから、「お腹の毛が薄いなぁ」とは思っていたんですよね。
今から考えれば、その時にエリザベスカラーを装着していれば良かったのかもしれません。
今年の5月、お腹に舐め傷が出来てしまってからでは遅かった!!
傷口が気になって、自分の舌で舐め壊して、傷口が悪化して、更に舌で舐め壊しての悪循環。
その悪循環を止める為にエリザベスカラーを装着してみたは良いものの、それでも舌が届いてしまう。
猫の身体の柔らかさには脱帽!!
いや、脱帽している場合ではない。
一回り大き目のエリザベスカラーに交換したのが7/14。
舐められなくなって、傷口が乾いてかさぶたになりました。
が、かさぶたになるとカユイらしい。
今度はエリザベスカラーの縁を使ってコスるように。
舌の代わりに縁を使うとは、小次郎もなかなか賢い猫です。
いや、感心している場合ではない。
コスれないようにエリザベスカラーの縁をゴムで保護したのが8/11。
傷口が乾いてかさぶたになって、治るかなぁと思ったら、また悪化してるし orz
現場は目撃していないですが、患部に舌が届いているのかもしれませんね…。
更に一回り大きなエリザベスカラーに交換する?
また病院に行って相談してきます。
一応、患部は狭くなってきています。
お腹の舐められなくなった部分は毛が生えてきてますし。
もうしばらくの辛抱かな?
小次郎には不自由な生活を強いているエリザベスカラーですが、思わぬ副作用があります。
性格が穏やかになります。
いつもの「暴れん坊」ぶりはどこへやら。
ひたすら「甘えん坊」です。
なので「このままでも良いかな?」って少し思ったり。
いや、今週末も病院に行きますよ。