[fortune] マヤ13神占い

ネタがないので、マイミクの「もちもち」さんがやってた「マヤ13神占い」でもやってみる。

あなたのマヤネーム:「ウクブ・イシ」
あなたの守護数:7
あなたの守護神:ジャガーの神
あなたの本当の性格

あなたは、周りの人にとって良き相談相手です。博識で弁舌さわやかですが、何事も自分の経験だけで物事を判断しがち。多様な価値観についていけず、過去の栄光にこだわりすぎると、孤独な人生に。

【あなたと同じ有名人】
横山ノック、船越栄一郎

「守護数7」の詳細は以下の通り。

守護数7:Wuqub

守護数『7』を支配しているのは『夜の太陽の神』。これは「陽の当たらぬ言葉」を意味しています。予言者へと人を導く守護数。

『夜の太陽』とは夜の暗闇を見通すジャガーの眼のこと。そして、ジャガーのように、まだ見えない遠い未来を予知する『夜の太陽』の眼を持つ人間が、予言者なのです。マヤの予言のやり方は、過去の時間へと旅立ち、その歴史の中に記されている未来に関する言葉を探し出すというもの。つまり、死者たちの国へ出向き、死者たちの言葉を聞くのです。あなたは、適切な助言者として能力を発揮します。あなたが、栄光と輝きに満ちた過去の時代を誉め、その業績をたたえている限りは、未来に関する的確な予言(死者たちの言葉)を次々と得ることができるからです。ただし、あなたは、周りの人からは「思い出や過去の栄光にこだわる人」と見られがち。思い出や栄光は、あくまでも新しい未来を作りだすためにあることを忘れないでください。過去にこだわってばかりいると、あなた自身が過去の時間から出られなくなります。ただの懐古趣味的な人になってしまうか、二度と現代では生きられない人になってしまいます。

「ジャガーの神」の詳細は以下の通り。


あなたの内面には「ジャガーの神の気質」が存在しています。マヤでは、ジャガーは『予言の神』としてもっとも敬われている存在です。では、予言を求める気持ちの裏にあるものは何でしょう。たぶん自分の施した善行以上の利益を神に求める心と、自分の成した悪徳に下る天罰を逃れたい気持ちの二つです。事実、マヤ文明の影響を受けたアステカ文明では、この日を支配する神はオセロット(山猫)の姿をした『人間の罪を許す女神』とされていました。ジャガーは群れをつくりません。一匹ごとにテリトリーを作り、そこに狙った獲物が入って来るまで何日間でも待ちつづける忍耐強さを持った猛獣です。そして、獲物を見つけたとたん見事な跳躍力で襲いかかり、決して狙いを外しません。あなたもジャガーのように群れることを好まない人。自分のテリトリーをつくり、ひとりで好きなように時間を使うのを好むタイプです。群れの中にいるよりも、ちょっと身を退いて見る方が、その内実が良く見えるもの。あなたは群れていないぶん、クラスや職場の内情に意外に精通しています。孤独を好み、しかも仲間うちの人間関係に通じている人物なので、重要な話がよそにばれる心配がなく、相談相手にうってつけの人材です。

と言う訳で、悩みがある方は、こっそり相談して下さい。

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